8月をすぎるとようやく紫外線の量も落ち着きますが、今の時期は春先から蓄積した紫外線・近赤外線のダメージが一気に肌に表れてくるころです。
  
皆様のお肌の今の状態です。
[篷爾留洞舛盻鼎覆蝓▲丱螢機能、保水機能が低下。→乾燥細胞が増え、きめが乱れています。
▲瓮薀縫鵑増加・蓄積し、ターンオーバーも不調です。→シミ、そばかす、くすみなどの肌老化が進んでいます。
コラーゲン・エラスチンにダメージ。→光老化(小じわ、ハリの低下、たるみ)が出現。

肌の状態に合わせて、適切なケアをしましょう

浴びてしまった紫外線・近赤外線は6時間以内に集中ケア!!

*浴びてしまった紫外線・近赤外線についてエビーゼ研究医にクリニカタナカ 形成外科・アンティエイジングセンター田中院長にアドバイスを求めました。

院長いわく、『真夏の午前11時〜午後2時、この間の約1時間、素肌を紫外線・近赤外線にさらすとたった1つの肌細胞が数十万の傷を負うほどダメージを受けるそうですが、紫外線・近赤外線を浴びてから6時間以内に冷水や化粧水・美容液で肌の火照りを鎮静させるケアを行い、しっかり保湿するとダメージを受けた細胞の多くが修復可能』とのことです。

エビーゼヒカリエイジングシリーズの主な配合美容保湿成分の役割

◎お肌のために働く植物エキス

《カニナバラ果実エキス》

バラ科のドッグローズなどの花が落ちたあとに出来る花の根元が膨らんだ部分(偽果)より抽出したエキスで、ビタミンA・C、ミネラルを含有し、肌荒れを防ぎ、ハリのある肌を保ちます。

《ハイブリッドローズ花エキス》

抗酸化作用、ラジカル消去作用、肌の弾力を保つコラーゲンやエラスチンの分解を抑制する作用、油脂の酸化抑制作用が確認されています。

《ユキノシタエキス》

ユキノシタ科の多年草「ユキノシタ(雪の下)」から抽出されるエキスです。 無機塩(塩化カリウム・硝酸カリウム)・フラボノイド(クエルシトリンなど)・タンニン・ベルゲニン・アルブチンなどを含み、抗炎症作用や抗菌作用、抗酸化作用、美白効果、保湿効果などを期待できます。 また、湿疹ややけど、かぶれなどに昔から薬として使われてきた歴史を持ちます。 紫外線・近赤外線によって破壊されたDNAを元に戻す薬効があるのは、唯一ユキノシタだけと言われています。 ※メイクアップベースUVNIR、ウオーターコロイドジェルクリームにも配合

《ヒメフウロエキス》

ヒメフウロエキスは、紫外線・近赤外線による皮膚の光老化に深く関わっている酵素「トリプターゼ」の働きを阻害し、シワの発生を予防し、コラーゲンの働きも良くすることが出来ると言われています。 *メイクアップベースUVNIR、ウォーターコロイドジェルクリームにも配合 ◎保湿作用の高い成分

《ヒアルロン酸Na》

人の皮膚に多く存在する保湿成分。1gに対して約6000倍の6Lという驚異的な保水力を持ち、肌のみずみずしさや、ハリを与え、角質層の水分量を高めます。 ドクターエビーゼでは乳酸菌などの微生物に糖を与えて発酵させ、代謝物として製造したヒアルロン酸を使用しております。 ※メイクアップベースUVNIR、ウオーターコロイドジェルクリームにも配合

《ペタイン》

オーガニックのビート(砂糖大根)から抽出したアミノ酸です。ベタつきがなく、サラッとした保湿剤でしっとり感の向上、皮膚に滑な感触を与え、ツッパリ感を防ぎ、ハリを与えます。大きな保湿力でNMF(人間自身がもともと持っている皮膚の保湿成分)として作用し、浸透がよくお肌をしっとりさせます。 ◎植物オイル

《ホホバ油》

アメリカやメキシコの砂漠地帯に成長する常緑樹ホホバの種を搾った油。油と書きますが正確には油分ではなく植物性WAXエステルで、時間が経過してもほとんど酸化しません。 皮膚にも含まれている成分なので肌なじみも良く、乾燥地帯で育つ植物の油なので高い保湿力があり、老化光線から肌を守ります。 最近、エビーゼ研究医・田中洋平先生の研究で、ホホバ油は近赤外線をカットすることが分かっております。 ※エンリッチオイル、メイクアップベースUVNIR,ウォーターコロイドジェルクリームにも配合

《マカデミアナッツ油》

バルミトレイン酸やオレイン酸などの不飽和脂肪酸が多く含まれ、人間の皮脂の成分に近い、お肌に優しいオイルです。その成分のため酸化しにくく、さらに肌への浸透性がとても高く、触った感触は少し粘り気がありますが、お肌に乗せるとすぐに馴染みます。 アンチエイジング(老化防止)に効果があると言われており、乾燥肌対策や、皮脂の分泌が急激に減り出す30代以降のお肌のケアに特にお勧めです。

《シア脂》

ガーナなどの西アフリカ・サバンナ地帯に分布する樹木シアーの実から絞られる油脂です。 皮膚の乾燥を防いだり、紫外線・近赤外線から肌を守るのに効果的で、加齢で失われた肌のハリを高めます。 ※エンリッチオイル、メイクアップベースUVNIR、ウォーターコロイドジェルクリームにも配合

《リンゴ果実培養細胞エキス》

スイスの腐らないリンゴ「ウトビラー・スパトラウバー」の幹細胞培養物をカプセル化したエキスで、世界にわずか20本しかないリンゴの木から活性成分を培養しているので、とても貴重な成分。*「腐らない=老化しない」
幹細胞は、定期的な細胞の再生や壊れた組織の修復にかかせない細胞です。その幹細胞を活性させることで、紫外線・近赤外線によるダメージの回復や、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸生成の促進など、さまざまな細胞が活性化するため、エイジングエアに高い効果が期待できます。
UV・NIRダメージからの表皮幹細胞の保護・活性化、ヒト皮膚幹細胞の寿命延長、シワの改善。

《トリフルオロアセチルトリペプチドー2》

早老症に関係する変異タンパク質、プロジェリンに着目した新しい老化ケア原料。
加齢により蓄積したプロジェリンをリセット。
プロジェリンはコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の合成を促進するだけでなく、分解酵素であるコラゲナーゼやエラスターゼを抑制し、ハリやシワの改善が期待できます。

《オウゴン根エキス》

紫外線・近赤外線、大気汚染などの環境ストレスにより、コラーゲンの分解が促進され、シワなどのお肌の老化につながります。オウゴン根エキスはコラーゲンの分解につながるシグナルを抑制し、肌ダメージを防ぎます。
SOD様作用、抗炎症作用、美白作用など。

《アスタキサンチン》

全身の老化防止。コラーゲンを補い美肌効果。抗酸化作用(ビタミンEの1000倍)。

《グリセリルグルコシド》

酒造会社の白鹿が発見した日本酒由来の新成分です。その名が示す通り、グリセリンにブドウ糖が1個くっついた構造をしています。

日本酒300mlに約1gしか含有していない希少な成分で、αGG (R)(アルファジージー)とも呼ばれています。
優れた保湿効果だけでなく、リフトアップ効果などのスキンケアに欠かせない作用もあるそうです。以下に、その主なものをまとめてみました。

ヽ杏瑤了彪磴ら肌を守り潤いも保つ
グリセリルグルコシドには水分を一定に保つ性質があるため、細胞膜深部の水分を乾きやすい表層部へと移行させ肌全体に潤いを与え、ふっくらとしたハリが生まれます。肌の表面が潤うことで、ホコリなどによる外部の刺激から肌を保護してくれます。

美白効果
酒造りを行う杜氏や蔵人の手が白く美しいことから、 美白効果もあると知られているグリセリルグルコシドは、メラニンの生成を抑制してくれるのでシミ対策にも活躍してくれます。

ターンオーバーの改善と肌の内側から美しくする効果
グリセリルグルコシドは細胞を活発にし、肌に活力を与えターンオーバーを整える効果が期待されています。また肌の内側でもともと作られているコラーゲンやヒアルロン酸の産生を促し、肌を美しくしてくれます。

エビーゼ研究医の田中洋平先生に
エンリッチオイル【若返りスイッチ】って何ですか?ってお聞きしました。

*【若返りスイッチ】はドクターエビーゼの商標登録です。

田中先生のメッセージは

『エンリッチオイルの中に含まれる独自配合成分*が、若返らないといけないという信号【若返りスイッチ】を肌に送ります。 すると繊維芽細胞のコラーゲン産生、ヒアルロン酸産生を促進させ、皮膚のシワ・たるみを改善し、張り、弾力、透明感を回復させ、今までの化粧品で 達成できなかった若返り・美容効果を期待できます。』
とのことです。

*独自配合成分とは、田中洋平先生の発明名称で「生体組織修復促進剤」です。

ウォーターコロイドジェルクリームについて
田中洋平先生からコメントをいただきました。

クリニカタナカを長野県松本市に開設して以来、外傷後色素沈着、熱傷後色素沈着、術後後色素沈着、シミ、そばかす、肝斑などの色素性病変に対して、体の内側からの美白治療としてトラネキサム酸とビタミンCの内服、体の外側からの美白治療としてハイドロキノンの外用、レーザーや光治療を実施してきました。

多くの方において、短期間で色素性病変が改善しましたが、わたしにとって改善すべき課題がありました。
それは、ハイドロキノンの刺激が強く副作用やアレルギー反応が出て使用できない方がいらっしゃること、短期間で色素性病変が改善しない場合にハイドロキノンの費用が高額になることでした。
ところが、EVIZEのゲルクリームがこの状況を劇的に改善しました。
EVIZEのゲルクリームの利点を挙げますと、

1、当院で採用しているハイドロキノンの外用剤に比べて、安価であること。
2、ハイドロキノンの作用は漂白のみであるが、ゲルクリームはシミ、しわ、くすみ、くま、毛穴の開き、にきび、赤み、赤ら顔、光線過敏症、アトピー、アレルギー性皮膚炎、乾燥肌、脂性肌、敏感肌の改善に大きく貢献でき、日常的に使用された方は劇的に肌が健全に、若返りできること。
3、ハイドロキノンは、刺激が強く副作用やアレルギー反応が出る可能性があるが、ゲルクリームは細胞毒性、刺激性物質を一切含まず、多くの化粧品が肌に合わない、アレルギーで使用できない肌質の方でも安全に使用できる可能性が高いこと。
4、ハイドロキノンは、常温での長期の安定化が難しく添加物を多く必要とするのに対して、ゲルクリームはその有効成分の安全な特殊加工により、常温でも長期間安定で、劣化の可能性が低いこと。

上記は利点の一部ですが、ゲルクリームの優位性は圧倒的で、今後は美容医療、若返り医療の代表的な薬剤になると確信しております。
わたしのクリニックでは、ほとんどの方が、「どうしてももっと早く勧めてくれなかったの」とおっしゃいます。
化粧品は、効果、効能がないものです。効果があればそれは医薬品です。だから、皆様はものすごくたくさん化粧品にお金を長期間つぎ込まれましたが、若返ったりきれいになるどころか、老ける一方なのです。
化粧品は、使用しても何も変わらす、お金だけ手早く消費できる点だけが良い点でした。 どんどん老けるから、ますます高い化粧品を買うことになり、悪循環です。
この老化一直線から脱出なさりたければ、EVIZEをお試しください。
ゲルクリームもまだ化粧品の分類ですが、開発に携わったドクターが自信をもって患者様にお勧めできる製品です。 ゲルクリームを使用されている方だけが若返っています。 皆様とご一緒に若返りができればと願っています。
「百聞は一見に如かず」です。まず、お試しいただきたいです。

【皮膚の役割】
(欷酲譟С杏瑤らの衝撃を緩和、紫外線/近赤外線の防御、細菌/微生物からの防御
環境の変化を捉える:水分保持、汗/皮脂の分泌、熱い、冷たい、痛い、寒いなどの様々な感覚・刺激を司る役割
G交換器:体温調節
ぢ里諒儔修鯢修

皮膚は私たち人間にとって心臓、肝臓、腎臓などと同じ臓器です。一年の中でも夏は、高温多湿、強い紫外線・近赤外線、エアコンによる乾燥などの過酷な環境をお肌に受けやすいことから、皮膚の生きる上で重要な4つの役割が低下しがちです。
最近、夏にお問合せが多い事例で、夏なのに乾燥する、ニキビ・吹き出物が増えた、という症状がお肌にあれば、4つのうちどれかが円滑に機能していません。
また、冷たい物ばかりを摂取しすぎる?、汗をかいた後の体温調節は?、ファンデーションと皮脂が顔の上で混じり合っていませんか?等など。
毎日のスキンケアタイムに4つの役割をチェックすることで、いきいきとしたエイジレスなお肌へと導かれます。

【会員様限定】
エビーゼ ヒカリエイジング 
メイクアップベースUV&NIR
3本セット

通常価格:12,312円のところ

会員様特別価格
9,500円(税込)

【会員様限定】
エビーゼ ヒカリエイジング 
セットコースC


通常価格:27,648円のところ

会員様特別価格
18,000円(税込)

【会員様限定】
エビーゼ ヒカリエイジング 
セットコースD

通常価格:17,712円のところ

会員様特別価格
13,000円(税込)

大好評のレビューキャンペーンも継続決定しました!!
レビュー投稿1件につき、150ポイントプレゼント致します。
ご愛用のエビーゼ製品のご感想を、下記のフォームより是非ご投稿下さい。
(レビューキャンペーンのポイント付与は、お一人様最大600ポイントまでとさせて頂きます。)